活動報告63:【ウェビナー開催!】30万円規模のWebサイトを“AIエージェントが自動制作”する「できるくんAI」紹介セミナー【プロンプトでサイトを瞬時に生成?!】

はい。お疲れ様っす。です。
この度、株式会社できるくんの代表岩田さんと一緒にウェビナーを開催することとなりました!

プロンプトでサイトを生成するツール「できるくんAI」を岩田さんに解説していただきます!
セミナー当日はみなさんに考えてもらったプロンプトで本当にサイトが生成できるのか検証してみるかも?!
※事前にもらったプロンプトでサイトを用意して当日解説させていただきます。

タケ

この「できるくんAI」というツール、先日デモ体験させていただきましたが、実はまだ世に公開されていないツールなんです!

タケ

なのでセミナーにご参加いただけると先に情報をキャッチアップできます!

タケ

ぶっちゃけ「AIでサイト生成~??」「舐めやがって」「いいのは作れないだろうふざけやがって!」って思ってデモ体験させていただきましたが、

岩田さん

(アンチすぎる)

タケ

正直、感動しました。というか驚きました。もうこんな感じで生成できるのかって…

タケ

しかし!

タケ

気持ち的にはまだまだ認めるわけにはいかない!当日は嫌な質問しようと思います!

岩田さん

(普通に嫌すぎる)

目次

サイト生成AIツール「できるくんAI」紹介セミナー!

フリーランス/制作・マーケ支援者にとって、いま大きい課題は2つあります。
①案件獲得(=受注率を上げること)②制作の効率化(=工数を減らして利益を残すこと)
提案は通らないのに、通った後は要件整理・構成・原稿・進行・修正で手が取られ、気づけば利益が薄い——そんな状態に陥りがちです。

「できるくんAI」は、この2つを同時に解決します。

商談ではAIエージェントのデモで完成イメージをその場で提示し、受注率を改善。制作では構成・原稿・デザイン・実装までをAIが実行、工数を圧縮して利益を残しやすくします。

本セミナーではデモを交えて、具体的な活用方法を紹介します。

こんな方におすすめ

  • フリーランスでWeb制作・ディレクション・マーケ支援をしている
  • 小規模案件が多く、工数に対して利益が残りにくい
  • 30万円前後の価格帯でも、品質とスピードを両立したい
  • AIを活用して、提案〜制作〜運用の生産性を上げたい
  • 制作の先に、運用・改善・マーケなどの“継続”へつなげたい

セミナーで扱う内容(予定)

  1. 「できるくんAI」とは:低価格でも成立する仕組み/対応範囲
  2. 実演:AIエージェントがWebサイトを自動制作する流れ
    1. 事前にいただいたプロンプトで作成したWebサイトをご紹介
  3. フリーランスが抱える課題の正体
     - 貴重なリードを逃したくない
     - “制作だけ”では利益が伸びない
  4. AIで変わる制作ビジネス:単価・提供価値・働き方をどう再設計するか
  5. まとめ&タケからのQ&A

開催概要

  • 日時:3/2(月)20:00〜21:00(1時間)
  • 形式:オンライン(ライブ配信)
  • 参加費:無料
  • 講師:株式会社できるくん 代表取締役 岩田 真
  • 司会:ディレ森 管理人 タケ
  • 参加方法:Peatixから

講師プロフィール

 2012年に新卒で株式会社ジャフコに入社。入社から3年間投資部に配属され、数億円単位のベンチャー投資事業に従事。2015年4月株式会社ユーティル設立。設立より3年間は上場企業からベンチャーに至るまで様々な規模の企業50社以上のWeb制作・システム開発・マーケ支援を手掛ける。
制作時代に感じた「業者の選定」の課題を解決すべく2018年ホームページに関するオンライン相談窓口「Web幹事」をローンチ。開始2年で相談件数400件/月を超えるサービスに成長。2025年10月にPEファンドに売却し、AI駆動のWeb制作サービス「できるくん」を新たにスタート。

タケ

あの有名な「Web幹事」の立ち上げを?!

タケ

ヒ、ヒエ~(小物感)

タケ

・・・

タケ

さて!みなさん!昨今どこ行っても耳に入ってくるワード「AI」!当然我々の業界は今後AIとどう付き合っていくのか、というのが重要視されています。

タケ

「本当に業務で使えるレベルなのか?」という疑問もあると思います。なので是非ご参加してその目で見てご確認ください!

タケ

事前に送っていただいたプロンプトでサイトを用意して、当日解説しますのでよろしくお願いいたします!
※当日の時間の都合上、1名ないし数名分のみ採用となります。

タケ

ではお気軽にご参加ください!

LINEオープンチャットでコミュニティ運営中!

3カラム専門のデザイン集作ったのでちょっと立ち寄ってみて

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コラムメンバー✍

ディレ森の管理人。「バトルものは序盤の話がグダグダで苦手」と「最終話で1期のOPが流れるとテンションが上がる」という両方の性質を併せ持つ。

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